2025年12月29日月曜日

第17冊。執着してくる相手に物を上げる。それだけで執着の関係は解消されるはずです。Just giving something to the person who is obsessing you should be able to end the obsession.

こんにちは。どういたしまして。渡辺天です。よろしくお願いします。

今回のテーマは自己啓発についてです。僕は自己啓発は強力なカンフル剤であり、多くの教訓を教えてくれる強力な特効薬であることを知っています。

教訓といってもピンからキリまであり、僕の最大の関心ごとは歴史からいかに教訓を抽出するかという、その一点です。歴史上の人物の人生は後世まで語り継がれられて多くの人々の記憶に残り、感動を与えます。この自己啓発でさえ、僕らに多くの教訓をもたらしました。

いろいろな自己啓発の教科書を読んでくれた読者さんも多いことでしょう。自己啓発はビジネス本も含めてのことですが、社会的に成功する方法論ということで書かれています。お金儲かりまっか。

社会的に成功するにはどのように行動すればよいか。大変興味深いことであり、多くのヒトにとっても関心の的でしょう。

僕は現在ブログを書いていますが、このブログ自体も自己啓発の性質が強く、人生の攻略ブログであると言えます。人生の特効薬になってほしいと日々祈っています。僕は人間関係というのは面白いものであると思います。

モノを一つあげるだけで相手の心象が大きく変わります。面白いものですね。しかし、人間関係とは難しいもので、ヒトが複数人集まれば、おのずと政治ができます。権力争いですね。

僕は自己啓発とは、このような人間関係や社会の組織関係をより良いものにするための処方箋であると考えています。多くの歴史上の人物がそうであったようにダモクレスの剣といえる一瞬を生きていることが分かります。

ダモクレスの剣とは王位にある者は一本の剣が天井から一本の糸で頭上につるされているという意味です。

僕の中で現在もっとも関心のあることは人間関係の執着です。相手に執着してしまうのは、人間関係が一方的であるからです。片方がもう片方にメリットを見出しても、もう片方がメリットを見出さなければ、関係は執着になります。

相手に執着されて、その執着を取りたいならば、相手に好意を見せる必要があるのではないかと思います。よく話し合い、邪険にしないことが大事になるはずです。相手に好意を見せれば、執着の関係であったものが自ずと対等な関係になるはずです。協力関係になる可能性が高いのです。

相手にメリットを見出す。世の中は損得ではなかなか動きません。win-winの関係は簡単に協力関係を築けますが、片方が多くを持っており、もう片方が何も持っていない場合、協力関係を築くのは難しいのは想像に難くありません。

歴史上の人物たちも、多くの物を所有しており、多くの人たちと関わった上で業績を築いてきたと思います。中には、僕にとっての本当の英雄もおり、人間関係なくしては偉大な業績も上げられなかったでしょう。

僕は自己啓発とは先人の知恵が入った人類に普遍的なテクニックだと思います。僕たちは、あるいは、あなた達は自己啓発という物を聞いたとき、あー、意識高い系のアレね、と思う人もいるでしょう。

しかし、歴史の偉人から学ぶことがあるように社会の先人に学ぶ意識高い系も多いはずです。僕は歴史の教科書を見たとき、あるいは他の強化の教科書を見たとき、いかに教訓として知識を抽出できるかを考えています。

世間には多くの参考書や教科書がありますが、いかに歴史から学ぶか。重要ですね。執着してくる相手に物を上げる。それだけで執着の関係は解消されるはずです。自己啓発。なかなか奥が深い話ですが、少し中を覗いてみるだけで人生は様変わりする可能性があります。

歴史に学ぶ。教科書に学ぶ。本を読むからには何か重要なものを得たいですね。以上です。ご成長ありがとうございました。渡辺天でした。

2025年12月25日木曜日

第16冊。定石とは予定調和であり、どのように定石を打たれるかという確証があるから打ち合い続けられる約束事です。A standard move is a predetermined harmony, and it is an agreement that allows you to continue playing because you are certain of how the move will be played

こんにちは。渡辺天です。

今回のテーマは、諸行無常の定石崩しです。常に移ろいゆく存在である僕たちは、諸行無常を体現します。諸行無常とは、同じ状態が続かないということですが、何事にも新しい状態に移る可能性があります。

僕は、変化できるモノが最も生き残りやすいという話を知っています。変化できる者は新しい状態に適応でき、すぐに、その場になじむことが出来ます。僕は、一番強い者はすぐに廃れていくことを知っています。

あの江戸ですら、260年で幕を閉じました。260年とは長いようで呆気(あっけ)ないのです。僕の知る限り、260年とは、3人分の人生の長さでしかないからです。諸行無常とは、変化を求めることですが、一度何かで成功すれば、その成功した方法にこだわってしまいます。

僕もそういうヒトを何度も見てきましたが、二匹目のドジョウを狙うということです。同じ状態で勝つためには周りの状態が同じでなければなりません。同じ環境です。一度上手くいった環境は二度目には大きく姿を変えている可能性があります。同じ勝ちを狙うことに意味があるのか。

もちろん、勝ち方とは色々な方法があり、様々な状況で使えます。いわゆる定石という事ですが、定石も周りの環境を変えれば、簡単に崩せることが分かります。強力な定石はいつの時代も通用しますが、一度勝った方法にこだわれば、すぐに人間はダメになってしまいます。

時間が経てば経つほどに、その定石の弱点というモノは開発されて、定石が崩されてしまいます。自分のペースに入れるというのは強力な定石でもありますが、自分のペースに相手を入れるということ自体、強力な定石の一つと言えます。

2匹目のドジョウや3匹目のドジョウは簡単に狙えます。再現性で言えば、定石が出来てから日が浅ければ、簡単に定石は再現できます。環境が似ているからです。囲碁や将棋の定石ですら、出来てから何十年も経つモノもあるでしょうが、一概に定石を打てば必ず勝てるとは言えません。

ただし、毎回定石を生み出せたら、それはそれでスゴイことですが、定石を形作ることで新しい勝ち方が見えてきます。本来、定石は、あるいは勝ち方は、その定石同士、あるいは勝ち方同士で組み合わせていく物だと分かります。

このような定石も移ろいゆく物で、そのうち廃れて使われなくなり、新たな勝ち方が生み出されていきます。定石とは奥義のような物であると同時に自由を束縛する何かです。新たな流儀の勝ち方は文化どころか文明を打ち立てます。定石崩しとは自由になるための道具です。

新しい物を開発するとは、新しい弱点を生み出すことでもあります。弱点を見つけることこそ定石崩しですが、決まりきったルールの中で定石を打ち続けることは安定感はありますが、定石を乱されれば、すぐに定石によって打たれた手たちは崩壊します。

定石とは予定調和であり、どのように定石を打たれるかという確証があるから打ち合い続けられる約束事です。この約束事を破るのは案外簡単です。ステレオタイプという意味で定石があるのです。定石崩しとは、このステレオタイプを崩すための一手なのです。定石崩しも諸行無常です。

以上です。ご成長ありがとうございます。渡辺天でした。


2025年12月18日木曜日

第15冊。ドライフルーツを粉末にしたフルーツシュガー、つまりフルーツ砂糖を生成したら儲かるのではないか。Would it be profitable to produce fruit sugar by powdering dried fruit?

 こんにちは。渡辺天です。どういたしまして。

今回のテーマは自販機とフルーツシュガーです。自販機と僕の壮絶な戦いをご紹介します。自販機。うーん。自販機。大量に買ってしまいますね。100円の炭酸飲料は多いですが、10本は買ってしまいます。たったの一日で。決して僕は太ってはいないんですよ。

この頃、体重が少し気になりますが。ただし、この生活を続けると太ってしまわないかと心配です。いいんですよ。若いうちは、若いうちはね。買うためのお金はあるんですが、自販機は誘惑が多いです。本当にね。

いろいろな種類のジュースが売っているし、コーヒーなんかもあって充実したラインナップなのが分かります。でも、自販機があると、どうしても自販機に手が伸びてしまうんですよね。何かを飲みたくなるんですよ。

僕もこの頃実感しましたが、スーパーマーケットに行くと半分ほどの値段でジュースを手に入れることもできます。自販機は便利な分、ホイホイとジュースを買ってしまうのですが、スーパーマーケットでは一日に何回も通うのは不便なので、まとめて一回で買うことができます。背徳感ですね。

僕もジュースと言えば、フルーツジュースが好きなのですが、やはりジュースの糖分量に配慮してしまいます。なるべく水も飲むように心がけています。フルーツと言えば、フルーツシュガーは優秀だと思います。ショッピングの店舗に行けば、スーパーマーケットの店舗とかですよ、店舗に行けば、ドライフルーツが置いてあります。

僕は、糖分を控えたいのですが、そのドライフルーツを粉末にしたフルーツシュガー、つまりフルーツ砂糖を生成したら儲かるのではないかと考えています。フルクトースと言うそうですが、フルーツ由来の果物やハチミツに含まれる天然由来のシュガーです。乾燥して粉末にするんですよ。

でも、僕は思うんです。フルーツシュガーはインスリンに依存しないので、糖尿病の患者さんでも食べられるはずなんです。僕は、フルーツシュガーがもっと広まればいいと思います。フルーツもアフリカやASEANなどの温かい南国で安く育てて生産するのが良いという意見です。僕の一意見ですが。

多くの国でフルーツは生産されていますが、自動販売機のジュースもフルーツシュガーを利用すればよいのではないかと思います。ちなみに、普通の白砂糖はグルコース(白砂糖)であって、インスリンが関わってきます。糖尿病の患者さんにとっては天敵ですね。宿敵グルコース。

自販機の話ですが、自販機はグルコースのかたまりです。かたまり、なんですね。買えば買うほど糖分を摂取してしまいます。僕は自販機のジュースもフルクトースとグルコースの両方で作る必要があると思います。

僕の住んでいる、この日本ではフルーツは非常に高価です。もちろん、品質もよいのですが、フルーツを買うとなれば千円二千円は普通に飛んでいきます。しかし、物価の安い南国で生産すれば、安くなることがわかります。

僕もマンゴーについてネットショップで見ますが、ブランド品は四千円ほどするのが分かります。高級ですね。南国のマンゴーなら200円300円で買えます。その南国マンゴーを材料として使用しても十分フルーツシュガーは安く生産できると思うんですよね。

フルーツシュガーも南国で大量生産したものを安価に輸入すれば、お安く買えるのが分かります。自販機のジュースにもぜひ導入してほしいですね。でも、自販機との戦いはまだまだ続くと思うので温かく見守ってください。よろしくお願いしまーす。

以上です。ご成長ありがとうございます。渡辺天でした。

2025年12月12日金曜日

第14冊。他選のリーダーのように誰か他のヒトのために利益を考えずに10年間働いて欲しいのです。I want ours to work for 10 years without thinking about profit for someone else, like the other elected leaders

 こんにちは。渡辺天です。

長い人生を生きるとします。今回のテーマは渡辺天の十八番のチートについての話ですが。例えば、あなたが何年かの期間で、ここでは3年としましょうか。達成したことは土台であると思います。土台だからこそ大事な3年間であったはずです。もう一度言いますが、例えばの話ですよ。

それで、その3年間で成し遂げたことを、今度は10年間かけて応用するとします。最初の3年間は全力で取り組んで3年間の期間を生きたはずです。その土台の上に、10年の応用を築くのです。

僕の場合、この頃の3年間は色々なことが有り過ぎて一つのテーマにまとめられないのですが、一重にリーダーシップというものがあります。色々な組織があって色々な団体があります。

僕もこの頃まで、いくつかの組織に属していましたが、それぞれにリーダーと言えるヒトがいました。組織とは、面白い物でコロコロとリーダーが入れ替わります。組織であれば尚更ですが、組織のリーダーにも色々な人がいます。

僕もそれぞれの組織でリーダーを近くで見てきたのですが、皆それなりに慕われているヒトがリーダーに落ち着くのが分かります。僕みたいなのは、仲が良い人に色々とプレゼントを送って上手くノラリクラリと受け流すタイプですが、リーダーは他選でなるヒトが多いです。

この頃は特に、その傾向が強いのかもしれませんが、リーダーは自分からなる物ではないと思います。野心は重要です。その野心によって、あなたはより強くなれるし、より上達できるのです。野心は必要であるし、自分から立候補することも大事です。

しかし、多くの自分から立候補する人たちは自分のために自分の出世のために立候補します。つまり、自分のために仕事をするのです。しかし、他選であれば、他の人たちが持ち上げたヒトが、本人の同意の下にリーダーになります。そのため、自分のためという野心がありません。

野心がなければ、やる気がないかといえば、ボランティア精神で取り組んでくれるヒトもいます。僕は、政治家であれ、組織の重役であれ、立候補するような職位の人はボランティアの一つでもしたことがあるヒトが良いことを知っています。

彼ら彼女らは最初から、そのように利他心に溢れていたのか分かりませんが、寄付やボランティアをする頃には他者、もちろん他人という意味ではありませんよ、相手のために利他の精神で取り組んでくれます。

自分からリーダーとは言わず、周りがリーダーとして推薦してもらったような人たちを他選で持ち上げたほうが自分の保身ではなく、社会のために働いてくれるのは必然です。

ここで、最初の3年間の話しに戻りますが、あなたが3年間でリーダーになったとします。僕はその3年間は恵み深いものだと思います。それ以上に、そこから10年間をリーダーとして職務を全うして欲しいと願うのです。

あなたは自選か他選か、どちらによってリーダーになったか分かりません。ただし、自選のリーダーとしてではなく、他選のリーダーとして人々のために働いて欲しいのです。それがあなたの使命だと僕は思います。

決して自選の自分で立候補したリーダーが良くないと言っているのではなく、他選のリーダーのように誰か他のヒトのために利益を考えずに10年間働いて欲しいと思います。決して、その10年間は無駄にならないはずですよ。

自選で立候補して、あるいは他選であっても3年間リーダーを務めることができたら、今度は95%を他のヒトのために、もちろん5%はあなたの取り分でイイのですが、95%を自分を押し上げてくれた人たちのために働いて欲しいのです。ラフラフlol

以上です。ご成長ありがとうございました。渡辺天でした。

第13冊。食事の最後の一口を残して手を合わせて一口様でしたと満腹であることを認識すれば食欲が失せる。 At the end of your meal, if you leave one bite, clasp your hands, and realize that you're full, your appetite will disappear

 こんにちは。渡辺天です。

今回は満腹感としての一口様についてテーマにしていきたいと思います。一口残す。とても重要なことですね。一口残すことで満腹感を得られて、それ以上食べたくなくなります。すごいですね。

満腹まで食べてしまうと、しばらくして直ぐに空腹感を得られるようになります。僕にとって空腹感を感じることは少ないです。現在生きている世界や環境で何不自由なく過ごせていることに感謝したいくらいです。本当ですよ。しかし、たまに暴食したくなる時があります。鯛に食らいつきたくなるときがあるんですよ。ラフラフlol

外出して外食をするときなど普段とは異なるシチュエーションで暴飲暴食してしまうのです。食欲って恐いですよね。僕の場合は、何とか普段の食欲に戻せますが、人によっては食欲と同時に生活水準が上がってしまう可能性もあります。結構ハードな状況ですね。

そんなとき、食事の最後の一口を残して手を合わせて一口様でしたと満腹であることを認識すれば、食欲が失せると同時に飢餓感が無くなるのです。言い方は何でもいいです。一口様でしたと僕は言いますが、満腹感になりましたと、言ってもいいし、その一言で空腹感は失せて満腹になります。しばらくしても空腹になることは無いのだと思います。一度試してみて下さい。

本当に食欲がなくなるんですよ。僕は現在、マル秘の研究をいくつか持っていますが、一口様についても調べて何故そうなるのかという人間の思考過程について考えてみたいのです。一口様でしたとは、つまりご馳走様でしたという意味ですが、ごちそう様のように全てを食べてから礼をするのではなく、一口残して満腹になりましたという点がポイントです。

その残した一口も一口様でしたと言った後に食べれば、次の食事まで空腹感もなく過ごすことができるでしょう。大満足ですね。ご馳走様は偉大です。多くの命を土台にして、あなたの命が成り立っています。そのことについて感謝感謝です。

ご馳走様は僕が思うところによると命を頂きましたという意味でしょうが、一口様はもう食べれないほど満腹になりましたという意味です。面白いですね。多くの人は思うでしょう。たった、その一言で満腹になれるのか、と。楽勝だな、と。もし、食欲が大きくあって飢餓感を抑えたいときは、ぜひ一口様でしたと唱えてみて下さい。きっと魔法のように、食欲が失せていくのが分かるでしょう。

以上です。ご成長ありがとうございました。渡辺天でした。




2025年12月5日金曜日

第12冊。ブログに投げ銭用としてpaypayのQRコードを載せてみるのが良いのでは。It might be a good idea to post a PayPay QR code on your blog for tips.

 こんにちは。渡辺天です。

今回は僕のオリジナルのブログ作成術である口述筆記と、そのブログの収益源であるpaypayについての話です。


僕は、口述筆記という馴染みの薄い方もいるような筆記方法でブログを書いています。小さな声を出しながら文章を紡いでいく方法ですが、上手くいく時と、なかなか上手くいかない時があります。大変ですね。一発勝負のような文章の書き方なので、一筆書きで声に出しながらキーボードを打っていきます。ここが勝負どころ。


口述筆記といっても、話し言葉のような文章を書けるところがメリットであり、実感としては僕もお堅い言葉でブログを書くよりも、感覚的にわかりやすく、親近感が湧くのではないかと考えます。接触効果ですね。

口述筆記のすごいところは、スラスラと文章を書けるところで、まだブランクが9か月ほどある僕でも1500文字くらいの文章はあっさり書けるような気になります。僕も口述筆記で一筆書きをするのですが、一筆書きの良くないところは脱線したら話題のテーマが変わってしまうところです。


しかし、今回も少し脱線してみて、paypayの入金方法について脱線したいと思います。僕もブログを書いている身としては、ブログから収益を得て暮らしていきたいのですが、その一環として銀行預金への振り込みを考えたことがあります。


銀行口座の番号をブログに書き込むのは相当に勇気のいることで、騙されて詐欺にあわないかと不安になることもあるでしょう。その点では、僕は銀行の預金口座番号ではなく、paypayのQRコードを載せてみるのが良いのではないかと考えています。ふんふん。鼻息が荒くなります。


一筆書きの口述筆記の話からだいぶ脱線しましたが、僕は一筆書きを感性を使用したアートであると位置づけています。まあ、脱線したpaypay払いと口述筆記を関連させられたら、それなりに美味しい記事にできるのではないかと現在考えているのですが。


この一筆書きブログも現金化したいという野心も少なからず有るということを少しは読者さんたちに知ってほしいのです。また今度、paypayの寄付や投げ銭方法も調べて、当ブログに載せるということを検討したいのですが。paypay。ワクワクしますね。


僕のブログはノウハウを多用した雑多なブログでいいと思います。脱線もするし、レールの上に車輪が戻ることもあるでしょう。それについては文字通りだと少しオカルトですが。脱線したレールに車輪が戻るんですよ。


僕もこの辺で言いたいことは言い尽きたのですが、paypay払いで寄付や投げ銭をしてもらうのは画期的だと思います。しかし、僕もあまり金銭欲はないので、ほどほど現実的な常識的な話をすると5000万円位稼げたらいいです。本当にリアルな数字ですね。


僕も宵越しの金は持たないタイプなので、paypayのポイントを5000万円ほど稼げたら嬉しいのかもしれません。当ブログも12記事目なのですが、1週間に2,3本の記事を投下できたらいいです。


僕もすることが色々あってブログの更新も途絶えることがあるかもしれませんが、気長に釣りをするように待ってもらえば、温かく見守ってもらえば、ありがたいです。釣りをすると幸せになれます。


口述筆記も一筆書きの小さな声を出した口語記事なのですが、理性で修正を加えるというのが肝心ですね。理性で修正を加えなければ、ざっくばらんに色々な方向に飛び散らかった記事になってしまうので。以上です。ご成長ありがとうございます。渡辺天でした。


第11冊。ブログは1年で9割が辞めていくというデータも有りました。長期戦ですね。There is data that shows that 90% of people who start blogs quit within a year. It's a long-term trade.

 こんにちは。渡辺天です。

今回のテーマは釣りについてです。魚釣りといえば、ブログも魚釣りのようなものです。ブログも長い年月を掛けて少しずつ積み増していくことで5年10年してから成果が出てきます。5年10年と糸を垂らすんですね。


5年10年とは長いものです。本当にね。1週間に1記事でも書けば、1年で50記事が貯まることになります。僕は釣りというものが苦手で早急に結果を出そうと始めから全力で取り組みます。そこがダメなんです。


しかし、次第にガス欠して体力がなくなり潰れていきます。潰れるんですよね。攻めというものは、とても体力のいる作業です。攻めるには、策略をめぐらして、いろいろな計画を立てて、事に当たると思います。策略ですよ。しかし、釣りが得意であれば、防御をオススメします。防御防御。


僕も学生の頃は攻めるタイプでゲームでも攻撃力の強いキャラクターを多用していました。攻めれば勝てると頑なに信じていたのですが、今振り返っても、それなりに強い人は防御が上手かったと思います。


頑として、防御することで相手の自滅を狙い、少しずつ勝ちを積み増している印象がありました。実際、防御は長期戦を必要として、長期的に勝つためには防御、ここで言う釣りが大事であったと僕は思います。


防御は体力を必要とせず、消耗戦でも相手が攻撃型なら自滅するまで待てばいいことが分かります。しかし、守りだけのプレイヤーということが分かれば、相手は手を緩めて延々と攻撃してくる可能性があります。


僕はここで問題提起をしたいと思うのですが、カウンターは正当防衛かということです。カウンターとはつまり、おうむ返しであり、相手の技をそのまま跳ね返すことです。相手は攻撃した分だけ痛い目に遭うかもしれませんね。


カウンターと言ってもボクシングのように相手のパンチに合わせて自分もパンチするという意味ではなく、嫌味を言われたら、そのままブーメランとして跳ね返すということです。傷つけあうのはよくないですね。


僕はカウンターが正当防衛かということについて、これ以上言及しませんが、多くの人はカウンターを相手の攻撃に対する抑止力であると考えるはずです。ただ漠然と攻撃してくる相手に、防御をしたり、カウンターをしたりするのは有効なことです。


ここで、もう一度強調したいのが釣りです。ブログに関して攻めるといえば、1記事2000文字ほどの文章を毎日100日上げるようなことです。この100日100記事は最初のブログを始めた初心者にとっては大変有意義なことであると思います。攻めの姿勢で、100記事書けば自ずとブログの量と質は向上します。


しかし、攻めばかりで次に1000日1000記事を狙えば、潰れてしまう可能性が大きいです。実際、それなりに攻めて、ある程度、攻略法がわかれば、今度は守りも固めていくべきでしょう。どうすれば、更に良い記事が書けるか考えてみるのがいいのです。


100日100記事、つまり3ヶ月で100記事かけるようになれば、今度は長期戦です。どれだけ長くブログというゲームを続けられるかです。僕は2017年からブログを始めて早9年、実働は3年ほどです。長く続けるということは大変な作業です。


実質3年ほどブログを続けた僕は、今度は釣りをするように、実質さらに10年の歳月をブログに費やしたいと思います。今でこそ、ブログは途中で途切れてしまい、ここ8ヶ月ほどはブログを書けませんでしたが、ここから第2戦目を始めたいと思います。


1000日1000記事、つまり3年で1000記事書くのは、さすがにノルマは高いので遠慮したいのですが、今までインプットばかりしてきた分、今度はアウトプットに回ってみたいと思います。


品質も常に完全を目指して完全主義でブログを書いてきましたが、ブログ記事の質が落ちても今度はできる限りアウトプットで対応していきたいと思います。一週間ごとの更新になるかと思いますが、このブログというゲームを実質14年目には攻略したと言えるほどにはなっていたいと思います。


中国のことわざで釣りをすれば一生幸せになれるという話がありますが、僕は自信を持ってブログという釣りを攻略していきたいと思います。ブログにせよ釣りにせよyoutubeにせよ。長期戦が肝心です。


つい、この前までは、ブログは1年で9割が辞めていくというデータも有りました。どれだけ続けられるかが、あるいは、どれだけ上手くなれるかが、ブログでもなんでもいいのですが、続けるためのヒントだと思います。


ブログをして一生幸せになれるとしたら嬉しいですね。守りの長期戦ですね。以上です。ご成長ありがとうございました。渡辺天でした。ラフラフlol


第25冊。あの時に感じた素数という数字の一体感。僕たちは、この素数という現実が存在する偉大な時代を生きています。 The sense of unity I felt with prime numbers at that time. We are living in a great era where the reality of prime numbers exists.

  こんにちは。渡辺天です。よろしくお願いします。 素数。僕は素数について様々なことを知っていますが、その素数の可能性について語ってみたいと思います。素数の中で最も勇敢な素数は2でしょう。唯一偶数であり、唯一NO.2なのです。 僕は素数というという時、何かを思い浮かべます。遠い先...