こんにちは。渡辺天です。
今回は満腹感としての一口様についてテーマにしていきたいと思います。一口残す。とても重要なことですね。一口残すことで満腹感を得られて、それ以上食べたくなくなります。すごいですね。
満腹まで食べてしまうと、しばらくして直ぐに空腹感を得られるようになります。僕にとって空腹感を感じることは少ないです。現在生きている世界や環境で何不自由なく過ごせていることに感謝したいくらいです。本当ですよ。しかし、たまに暴食したくなる時があります。鯛に食らいつきたくなるときがあるんですよ。ラフラフlol
外出して外食をするときなど普段とは異なるシチュエーションで暴飲暴食してしまうのです。食欲って恐いですよね。僕の場合は、何とか普段の食欲に戻せますが、人によっては食欲と同時に生活水準が上がってしまう可能性もあります。結構ハードな状況ですね。
そんなとき、食事の最後の一口を残して手を合わせて一口様でしたと満腹であることを認識すれば、食欲が失せると同時に飢餓感が無くなるのです。言い方は何でもいいです。一口様でしたと僕は言いますが、満腹感になりましたと、言ってもいいし、その一言で空腹感は失せて満腹になります。しばらくしても空腹になることは無いのだと思います。一度試してみて下さい。
本当に食欲がなくなるんですよ。僕は現在、マル秘の研究をいくつか持っていますが、一口様についても調べて何故そうなるのかという人間の思考過程について考えてみたいのです。一口様でしたとは、つまりご馳走様でしたという意味ですが、ごちそう様のように全てを食べてから礼をするのではなく、一口残して満腹になりましたという点がポイントです。
その残した一口も一口様でしたと言った後に食べれば、次の食事まで空腹感もなく過ごすことができるでしょう。大満足ですね。ご馳走様は偉大です。多くの命を土台にして、あなたの命が成り立っています。そのことについて感謝感謝です。
ご馳走様は僕が思うところによると命を頂きましたという意味でしょうが、一口様はもう食べれないほど満腹になりましたという意味です。面白いですね。多くの人は思うでしょう。たった、その一言で満腹になれるのか、と。楽勝だな、と。もし、食欲が大きくあって飢餓感を抑えたいときは、ぜひ一口様でしたと唱えてみて下さい。きっと魔法のように、食欲が失せていくのが分かるでしょう。
以上です。ご成長ありがとうございました。渡辺天でした。
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