こんにちは。渡辺天です。どういたしまして。
今回のテーマは自販機とフルーツシュガーです。自販機と僕の壮絶な戦いをご紹介します。自販機。うーん。自販機。大量に買ってしまいますね。100円の炭酸飲料は多いですが、10本は買ってしまいます。たったの一日で。決して僕は太ってはいないんですよ。
この頃、体重が少し気になりますが。ただし、この生活を続けると太ってしまわないかと心配です。いいんですよ。若いうちは、若いうちはね。買うためのお金はあるんですが、自販機は誘惑が多いです。本当にね。
いろいろな種類のジュースが売っているし、コーヒーなんかもあって充実したラインナップなのが分かります。でも、自販機があると、どうしても自販機に手が伸びてしまうんですよね。何かを飲みたくなるんですよ。
僕もこの頃実感しましたが、スーパーマーケットに行くと半分ほどの値段でジュースを手に入れることもできます。自販機は便利な分、ホイホイとジュースを買ってしまうのですが、スーパーマーケットでは一日に何回も通うのは不便なので、まとめて一回で買うことができます。背徳感ですね。
僕もジュースと言えば、フルーツジュースが好きなのですが、やはりジュースの糖分量に配慮してしまいます。なるべく水も飲むように心がけています。フルーツと言えば、フルーツシュガーは優秀だと思います。ショッピングの店舗に行けば、スーパーマーケットの店舗とかですよ、店舗に行けば、ドライフルーツが置いてあります。
僕は、糖分を控えたいのですが、そのドライフルーツを粉末にしたフルーツシュガー、つまりフルーツ砂糖を生成したら儲かるのではないかと考えています。フルクトースと言うそうですが、フルーツ由来の果物やハチミツに含まれる天然由来のシュガーです。乾燥して粉末にするんですよ。
でも、僕は思うんです。フルーツシュガーはインスリンに依存しないので、糖尿病の患者さんでも食べられるはずなんです。僕は、フルーツシュガーがもっと広まればいいと思います。フルーツもアフリカやASEANなどの温かい南国で安く育てて生産するのが良いという意見です。僕の一意見ですが。
多くの国でフルーツは生産されていますが、自動販売機のジュースもフルーツシュガーを利用すればよいのではないかと思います。ちなみに、普通の白砂糖はグルコース(白砂糖)であって、インスリンが関わってきます。糖尿病の患者さんにとっては天敵ですね。宿敵グルコース。
自販機の話ですが、自販機はグルコースのかたまりです。かたまり、なんですね。買えば買うほど糖分を摂取してしまいます。僕は自販機のジュースもフルクトースとグルコースの両方で作る必要があると思います。
僕の住んでいる、この日本ではフルーツは非常に高価です。もちろん、品質もよいのですが、フルーツを買うとなれば千円二千円は普通に飛んでいきます。しかし、物価の安い南国で生産すれば、安くなることがわかります。
僕もマンゴーについてネットショップで見ますが、ブランド品は四千円ほどするのが分かります。高級ですね。南国のマンゴーなら200円300円で買えます。その南国マンゴーを材料として使用しても十分フルーツシュガーは安く生産できると思うんですよね。
フルーツシュガーも南国で大量生産したものを安価に輸入すれば、お安く買えるのが分かります。自販機のジュースにもぜひ導入してほしいですね。でも、自販機との戦いはまだまだ続くと思うので温かく見守ってください。よろしくお願いしまーす。
以上です。ご成長ありがとうございます。渡辺天でした。
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