2025年10月31日金曜日

第5冊。芸術はプロセスであり、直感で書いて理性で修正する!!Art is a process, write with intuition and correct with reason

こんにちは。渡辺天です。

 芸術とはプロセスの集合体です。芸術の世界では一時代を築くような大作が何十年に一度かは生まれますが、その大作を作るまでにも先人たちの多くのプロセスを土台としていることが分かります。

 時代を飾る代表作が生まれても、その時代の代表作は一つのステップであり、プロセスでしかないということです。そうなんですよ。その一時代を築くような芸術作品ですら後世にとっては通過点でしかないのです。当然ですね。

 一度、芸術作品を砦柵したことのある人、作詞作曲でも小説の執筆でも良いですが、中々そのアイデアというのは思いつかないことが分かると思います。最初の一筆に時間がかかり、作品を書き出したら案外すんなりと慣性の法則のように作業に簡単に取り組めることが分かるはずです。まずは5分書いてみるというアレですね。

 僕は、芸術作品はプロセスであると同時に感性あるいは直感で書くはずのモノであると考えています。多くの画家や小説家、ここで言う芸術家は(否、僕のことじゃないですよ、ラフラフioi)一時代を築いたような作家や画家を言います。しかし、芸術作品によって新しいジャンルを開拓したパイオニアであると言えます。

 新しい芸術としての表現力を生み出したからこそ、その大先生たちは歴史に残るような、それぞれのジャンルの代表作を生み出した偉大な先生であるのです。

 僕は、この文章自体も感性によって書いています。普通の執筆化の一人ですが、直感でこの文章を現在進行形で書いています。あなたは、今までにアイデアが天から降ってくるという表現を聞いたことがあるでしょう。実際、芸術というのは一種の衝動性であるのかもしれません。

 その書き手の衝動を表現したのが芸術としてのアートなのです。しかし、問題が一つあります。ただ衝動のままに芸術を作成しても読み手や視聴者からすれば、意味のわからない得体のしれない未知であると、思うこともあるでしょう。僕達にとっては、そのミステリアスで得体の知れない物こそ芸術の価値であると言えるのです。

 僕の場合は、偉大な先人たちとは異なり、普通の執筆家の一人ですが、一人のアーティストとして一つの意見があります。つまり、芸術は芸術でしかないけど、その一つ一つの多くの埋もれていった作品たちは重要な後世の通過点であったと信じているということです。

 僕は、このように当記事は乱雑な文章を書きましたが、直感で書いた、この文章を無難に理性で修正します。はい。修正しました。チャキーン!!感性で衝動のままに書いた文章は理路整然としないので理性で修正を入れて一貫性のある筋の通った文章を書き直すのです。

 この方法は僕のオリジナルの我流についての話ですが、後から読み返しても我ながら満足するような内容となっているのです。芸術とは後世へのアートに関するプロセスであり、同時に直感で書くモノ、僕の場合はさらに理性で修正を加えるのですが、そのようなモノとして芸術を僕は解釈しています。

 以上です。ご清聴ありがとうございました。普通の執筆化である、僕の一意見です。渡辺天でした。

(追伸)1,キリン堂で鏡を買ってくる。2,最初の学問は医学から始まったのか。だから医者も博士号もドクターなのか。

第4冊。洗顔料、スキンケアクリーム、付けまつげ、最強の組み合わせですね!!Facial cleanser, skin care cream, and false eyelashes - the ultimate combination!!

 こんにちは。渡辺天です。

 洗顔料は女性にとって当たり前に使用する物でしょう。男性は美容や理容に気を使わないので洗顔料を使用する男性は多くないはずです。洗顔はニキビを治すのと同様に肌を清潔に保つための物です。決して美白用の物ではありませんが、洗顔料によっては肌が白く見える様になる物もあります。

誰であれ、洗顔料の効用を知れば、洗顔料を使用したくなるかもしれません。僕としては洗顔料は毎日使用する必要があると思いませんが、週数回程度で十分だと思います。洗顔料によって、肌の油分がなくなることもあり、洗顔後はしばらくすると肌がカサカサします。

 肌のカサつきは化粧水や保湿クリームを塗れば肌は潤いを保ち、キレイな状態を維持できます。女性は普段から洗顔料やスキンケアクリームを使い慣れているかもしれませんが、安い商品でなく、少し高めの商品を試してみることをオススメします。その違いに納得するはずです。

 スキンケアクリームを塗った後は、タオルでふくことで、顔がテカらずに済みます。一度、騙されたと思って、スキンケア商品を買ってみることをオススメします。周りの反応もきっと違うものになるでしょう。

 それに加えて、僕の意見なのですが、顔の中でいちばん重要なパーツは目だと思います。女性であれば、マスカラを使って付けまつげのようなものを使うかもしれませんが、パッチリした大きな目はとても魅力的だと思うのは僕だけではないでしょう。

 女性であれば、ナチュラルメイクにして目を強調するメイクを重ねれば、きっと見た目が大きく変わると思います。僕は個人的に厚化粧ではなく、ナチュラルメイクのお目々パッチリメイクを目指してほしいと思います。個人的な一人の男性の一意見です。

 洗顔料、スキンケアクリーム、付けまつ毛。最強の組み合わせですね。それに加えて、仕事をしている社会人や勉学に励む学生さんはお昼の時間に少し休憩してみるのが良いのではないかと思います。疲れた顔は魅力的ではありません。適度に休憩を加えて水分補給して健康的な疲れのない体を目指してみてはどうでしょうか。それで同性だけではなく異性の見る目も変わるはずです。疲れ知らずのナチュラルメイク。最強ですね。男性でも洗顔料やスキンケアクリームは使用できます。

以上です。渡辺天でした。

2025年10月27日月曜日

第3冊。リーダーはすぐに高慢になり、失脚していくので、自分のことを平均値くらいに考えているくらいがいいと思います!!leaders quickly become arrogant and fall from grace, so I think it's best to think of yourself as about average

 こんにちは。渡辺天です。今回のテーマは、ナンバーワンは調整役ということです。どこのリーターであれ、調整役は必要です。一番手は必ずと言って良いほどに他選である必要があります。あの大統領でさえ、いろいろな大統領がいますが、あの一国の党首の大統領でさえ、選挙を経ています。

大統領という役職は特殊であり、任期は一般的に言って8年ほどです。二回の選挙を経て、8年の経歴を持つことができます。8年という経歴は長いようで短いです。なぜなら、必ずと言って良いほどにマニュへスト(公約)が存在して、その任期中に達成する必要があります。

大統領という役職は、本来としては実務のナンバーワンであり、事務方のトップの事を言います。しかし、大統領は本来は調整役であり、国家の顔である必要があります。

ナンバーワンといえば、その業務は、リーダーとしての折衝。つまり、対外外交であり、外交官を秘書官として、国家間の交渉に当たります。それ以上に、管理職に当たるので、マネジメントあるいはリーダーとしての人事権を行使する必要があります。

優秀なトップはさらに新人研修も兼ねており、新人の最初の窓口として門番(ゲートキーパー)を任されています。僕こと渡辺天としては、ナンバーワンは実力において、総合力でナンバーワンである必要がありますが、それ以上にジェネラリストである必要があります。

そして、ジェネラリストであるトップとして、スペシャリストである専門家集団をまとめる調整役としての仕事が最重要課題であると言えます。スペシャリストの最大の武器はその専門性であり、ナンバー2はスペシャリストのT型人材、複数の専門性を持つ優秀な人材が職務を実行する必要があるのではないかと僕は考えています。

最近のリーダーは昔のリーダーとは異なり、謙虚さが大事であると言えます。いつの時代もリーダーはすぐに高慢になることで、失脚していきます。長くリーダーとして在位するには自分のことを平均値くらいに考えているくらいがいいと思います。それについては、僕の価値観ではありますが・・・。

さて、僕の中での関心ごとの一つは王様と大統領の落差です。大統領は任期4年x2=8年であり、王様は生涯引退するまで王様です。王様という役職はとても特殊です。必ずと言っていいほどに財力が必要です。民に衣食住を与えて、多くの恩恵を与える必要があります。

今でこそ、王国は少ないように見えますが、王は民から徴税することで、国家の財政を賄っています。しかし、王自体は国家の予算を稼いでくる必要があるのではないかと、最近、僕は考えています。官僚は予算を得て、仕事を行います。官僚の仕事は公職であり、税による行政活動でありますが、あまりに莫大な浪費をもたらしています。

僕は、政府という組織に疑心を感じています。政府は本当に必要であるか。僕の中での一つの疑問です。政府は場合によっては恐怖政治を行うことがあります。独裁者を生み、ジェノサイドを行うこともありました。しかし、政府という組織は現代の最高の叡智であるといえます。

僕の中では、株式会社、とくに持ち株会社での国家運営が最先端の考え方であると考えています。会社による国家運営。会社という組織が政府の代役とすれば、恐怖政治は、あるいは独裁政治は存在しなくなるはずです。あの戦争でさえも。

会社という組織が国家の運営をする。相当高度な技術が、あるいはノウハウがあ必要なはずです。僕は、渡辺天はその可能性を信じています。以上。渡辺天でした。

第2冊。 あなたは宝くじの一等賞が当たるような経験をして、価値観がガラリと変わる経験をしたことはありますか!?Have you ever had the experience of winning the first prize in the lottery and having your values ​​change completely?

 こんにちは。こちらは渡辺天です。

現実で起こる現象は様々な因果関係によって成り立っています。あのラプラスの悪魔ですら、完全に物理現象を理解できるとしたら、その現実を予言できるといいます。完全な予定調和の、つまり完全に予測可能な必然の世界は存在しないのかもしれません。

しかし、科学が何かの未来を予想することを目指すように、現実を予知する試みは興味深いことです。現実と非現実の狭間で、あなたはどちらかの世界を選択せざるを得ない時、どちらを選ぶと思いますか。現実とは、僕たちが現在生きている世界線のことです。それ以上にファンタジーの世界は日常生活から、かけ離れた世界のことを言います。

あなたにとって隣の芝生が青いように、あなたはファンタジーの世界に憧れを抱くのかもしれません。隣の芝生は面白い光る原石が転がっていたら、その原石を入手するためにファンタジーの世界に足を踏み込むこともあるでしょう。僕は「現実は小説より奇なりというコトワザを知っています。現実と小説の狭間でもっとも現実的なことが興味深い出来事で成り立っています。

さて、ドッペルゲンガーについての都市伝説を知っていますか。世の中には自分と同じ人間が3人いるという話です。僕は現実でドッペルゲンガーにあったことは未だにありません。しかし、日常生活で自分にそっくりだと同情するヒトを何人も見てきました。

ファンタジーの世界が現実の世界を凌駕するとき、あなたは現実よりファンタジーの世界を選ぶ可能性があるはずです。つまり、ドッペルゲンガーもファンタジーの世界も常識的な話ではないですが、一つの教訓を僕に与えます。仮に、そのような状況に陥っても、その現実をなかなか信じることが出来ないということです。

僕自身、ドッペルゲンガーと出会っても、そっくりの他人だと思うだろうし、ファンタジーの世界に足をいきなり足を踏み入れても現実との区別はつかないと思います。

僕は現実で想像を絶するような体験をしたことがあります。決して自慢ではないですが、小説より信じることが出来ない現実を体験したことがあるのです。具体的に、そのことについて多くを言えませんが、あなたが僕と同じような体験をしたとき、あなたは現実を受け入れられますか。つまり、ファンタジーやSFのような、小説を超えたリアルを体験したときです。

僕は現実のほうが、小説より予定調和ではない驚くような偶然が起きることが多いと思います。あなたは現実の世界で宝くじの一等賞が当たるような経験をしたとき、価値観がガラリと変わる経験をしたことはありますか。

自分の価値観が変わる。心境の変化のことですが、小説を読んでいるときより、現実でいるときのほうが心境の変化が多いと思います。小説はあくまで小説であって、小説は自分の方から関与してくることは無いからです。

隣の芝生は青い。興味深いことですね。案外、小説ではなく、現実のほうが非現実的な灯台の下暗しであるといえます。現実は予想外の連続ですね。you change the world!! あなたの世界は一瞬で姿を変えます。あなたの世界を変えるために努力してみてください。以上。渡辺天でした。

2025年10月21日火曜日

第1冊。僕のオリジナルカリキュラムについて -My original curriculum-

 はじめまして。渡辺天です。今日から新しくプログを始めます。最初は、僕が中学校高校の先生であれば、どのようなカリキュラムを作るかについてです。以下、新カリキュラムのサンプルです。

 CURRICULUM(カリキュラム、教育課程) 制作者、ryota W  製作日Oct,2025

junior high school(中等学校)

1th greed 2th greed 3th greed(第一学年、第二学年、第三学年)


high school(高等学校)

4th greed(第四学年、高等学校一年程度)

5th 6th high school for university intern test learning(第五学年、第六学年、大学受験期)


Normal Plan(1th reqiered plan)(必修課程、中等学校一年程度)

1s'/ high school law book -> introduction level book(六法全書通読)

     constitute law/1, criminal law/2, civil law/3, company law/4

    (1,国法 2,刑法 3,民法 4,会社法) 


2s'/ junior high school and high school textbook x 3

    mathematics/1,  social studies/2,  national language/3,  english/4,  science/5

        (400 page book) x (5 subject) x (3 times) = 6000page

    [plan] 6000 page / (200 day + α) = 30 page / day, 250 days learning

    中等学校および高等学校のテキストを3回通読する

        数学/1, 社会/2, 国語/3, 英語/4, 理科/5

    1科目400ページ x 5科目 x 3回通読 = 6000ページ

        1日の通読目標30ページ、250日プラン


3s'/ English as Communication tool(コミュニケーション英語)

    new broken English, basic communication tools

        Speaking/3, Writing/3, Listening/2, Reading/1

        (ブロークン英語、共通言語としての英語「話す、書く、聞く、読む」)


Professional level -> Introduction -> Standard level -> Professional level

    「プロフェッショナルレベルの教材から始めて入門、基礎へと進む」


*) introduction level -> high school degree level (高等学校程度)

    standard level -> university degree level (学士号程度)

    professional level -> master degree level (修士号程度)


    summer test is law introduction test (Sep last week test)[夏季試験]

    autumn test is common school test, last 2,3 years test(Oct last week test)[秋季試験]

    winter test is original common high school test(Feb last week test)[冬季試験]


Special Plan( 2th 3th 4th greed) 3 more elective (選択科目、3科目以上)


3's / programming -> applying information degree (応用情報技術者資格)

...python/1, C/2, C++/3', Java/3, algorithm


4s' / mathematics

...factor solving, imaginary  number, number theory, calculus,

...(因数分解、虚数、整数論、微分積分)


5s' / classical physics, quantum physics, and chemistry

  ... ( 古典力学、量子力学、化学 )


6's / accounting, level2 accounting, level3 accounting

... (会計学、簿記2級、簿記1級)


7's / personal free class

        .etc ( bachelor's degree <ex,psychology, economics>)


DEGREE PLAN(検定資格目標)

...basic information degree (基本情報技術者資格)

...accounting level2 degree (会計学簿記2級資格)

...policy law degree (行政法資格)

...TOEFL, TOEIC (英語能力検定試験)


[総則]

 中等学校は学習の場所として機能する。視野を広げるための場所として教育を提供する。中等学校は主体的に生徒が学習するニーズのある授業を行う場所となる。

[Main Law]

 Our junior high school system is third places as places of our learning, and the places serving education as growing our insights. The education places is the places is the places learning by ourself.

[教育理念]

 当教育の方針としては、まず読解力を養うために、六法全書などの高度な教科書を読ませることから始めて、修士課程レベルの教科書を書き写すことを要点とする。マンガやその他の社会科見学を実施して、実践的な社会人としての基礎的な教育を施すことを目指す。社会人になってから高度な人材として活躍するための基礎的な教育を実施する。

[Education Policy]

 As this policy of our education, first step is teaching ability of reading, and is reading high level textbooks that is professional law books. Writing important points ability is by using the using the master degree text books.

第25冊。あの時に感じた素数という数字の一体感。僕たちは、この素数という現実が存在する偉大な時代を生きています。 The sense of unity I felt with prime numbers at that time. We are living in a great era where the reality of prime numbers exists.

  こんにちは。渡辺天です。よろしくお願いします。 素数。僕は素数について様々なことを知っていますが、その素数の可能性について語ってみたいと思います。素数の中で最も勇敢な素数は2でしょう。唯一偶数であり、唯一NO.2なのです。 僕は素数というという時、何かを思い浮かべます。遠い先...